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縄文時代のくらしから日本の国づくりへ まとめ 歴史

狩りや漁をしたり木の実などを採集してくらしていた縄文(じょうもん)時代から、米作りが始まった弥生(やよい)時代、大きな古墳(こふん)を作った大和朝廷(やまとちょうてい)の時代の人びとのくらしや文化について学ぼう。

動画で学ぼう!(NHK for School)

(外部サイト)
  • 縄文時代の住居NHK 01:20
    住居の様子から、縄文時代の生活、文化や社会の様子を考える。弥生時代との異同に注意する。
  • 弥生時代の村のようすNHK 01:56
    吉野ヶ里遺跡でわかる当時の村のようすから、リーダーを中心とした村づくりが行われていたことを理解します。
  • 卑弥呼と親魏倭王NHK 01:07
    卑弥呼がどうして魏に使いを送ったのかを知る。
  • 古墳の作り方NHK 01:59
    時間も手間もかかる大工事であった古墳の作り方がわかる。その中から専門の技術者が存在したことや大きな権力を持った人がいたことを理解する。
  • 縄文時代と弥生時代NHK 09:59
    歴史にドキリ
    小学6年向け社会科番組「歴史にドキリ」の特別編。はるか昔の縄文時代と弥生時代の人々の暮らしの様子を、青森県の三内丸山遺跡や福岡県の板付遺跡などからひも解く。

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