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マダラトビエイ

マダラトビエイ

(C)Tetsu TAGUCHI

基本データ

学名
Aetobatus narinari
分類
魚類
分類詳細
エイ目トビエイ科
分布・環境
本州中部以南;全世界の温帯・熱帯海域
胎盤幅
1.2m

説明

英名spotted eagle ray。ワシが空を舞うようなイメージがあり、水面近くで群れているとさまになる。日本的に考えれば凧(たこ)のようでもある。外洋でも見られるが、おもにサンゴ礁の周辺でさらし(泡立つ浅根)になっている近くに多い。

情報提供元: アストロアーツ(外部サイト)